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出合のエンジェルおいろけ どっとこむ。おいろけ どっとこむ.oiroke com官能小説
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DATE: 2008/11/17(月)   CATEGORY: 官能小説
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「官能小説」コスプレ男。俺は彼女のアイにコスプレさせるのが大好きだ。
アイとラブホテルに行く度に、違うコスプレの衣装を借りて、愉しんでいた。

童顔で巨乳という男の理想を現実にしたようなアイのルックスは、セーラー服とか体操着とかスクール水着にコスプレすると、破壊的な威力を発揮する。

普段着で歩いていても、時々、中学生に間違われるアイが、セーラー服にコスプレしようものなら、とてもハタチをすぎているようには見えない。

大きな声ではいえないが、ロリコン傾向のある俺にとって、毎回、素直にコスプレしてくれるアイは、最高の彼女だった。

ついに、ラブホテルでコスプレ衣装をレンタルするだけじゃ、物足りなくなって、アダルトショップの通販で体操着とブルマのセットを買ってしまったときも、ちょっと呆れてはいたものの、すぐにコスプレしてくれた。

通常よりも薄い素材の白い体操着に、紺色のブルマ・・・。

このブルマは、おまんこの上の部分に穴が開けられていて、コスプレしたまま、ちんぽを挿入できるようになっている。

まさに、男の欲望のために作られたコスプレ衣装なのだ。

「裸の上に、直接このコスプレ衣装を着て。」

俺にいわれた通りに、パンティもブラジャーもつけずにコスプレしたアイは、あまりの恥ずかしさにもじもじしながら俺の方に来た。

巨乳を隠すように両手で押さえているので、ディープキスしてどけさせると、ぴんと尖った乳首が体操着をぷっちりと押し上げている。

体操着の上から、指先で乳首をくりくりといじってやると、敏感なアイは体をくねらせて、太ももをすりあわせた。

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官能小説「出会い系女性体験談オナニー]完
クンニされて太ももまで愛液とよだれが滴っているおまんこに、
トオルの太くて長い指を入れられて、私は体をのけぞらせた。

「ああんっ!はぁっ・・・ああっ。」

「アイちゃんのおまんこ、まだちょっとキツいけど、もう俺も限界だから、ちんぽ入れちゃっていい?」

「コンドーム・・・つけてくれるなら・・・。」

トオルはさくっとちんぽにコンドームを装着して、私の腰を落とさせた。

「自分でおまんこにちんぽ咥えこんでみて。」

膣口をみちみちと押し拡げるように、トオルのちんぽが入ってくる。

するっとトオルの両手が私の服を脱がせた。

ブラジャーもはずされて、上半身裸にされてしまう。

「いやあっ!ダメっ!」

むき出しになったおっぱいを両手で隠していたら、スカートまで脱がされて、完全に裸になってた。

「もっとおまんこの奥まで、しっかり咥え込んでよ!」

トオルの大きな手が私の腰をつかんで、ずんっと奥までちんぽを突き刺した。

後ろから強引におっぱいをもまれて、おまんこの中のいいところを太いちんぽでこすられていると、体がふわふわしてきて、気持ちよさに包まれる。

「あはっ・・・イイっ・・・奥までっ・・・ちんぽ気持ちいいっ!」

たくましいトオルは当然、一回の射精なんかでは終わらなくて、
私達はとっぷり日が暮れるまでカーセックスを愉しんだ。

あんまり気持ちいいセックスだったから、今でも時々、オナニーのおかずにしてるくらい。
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DATE: 2008/11/11(火)   CATEGORY: 官能小説
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官能小説「出会い系女性体験談オナニー]1
オナニーばっかりしてるのに飽きたので、出会い系で男を捜すことにした。

「すぐヤれて、後腐れなくて、しっかり避妊してくれるガテン系のマッチョな男の人いませんか?」と書き込みしたら、マッチョな人からもそうでない人からも、たくさんメールがきた。

20代後半から30代前半に絞り込んで、すぐに会えそうな男に返信する。

顔と勃起したちんぽの写メを送ってほしいと書いたら、半分くらいの男がちゃんと写メを送ってくれた。
一番たくましい感じで、ちんぽが大きそうな男を選んで、これから会いましょうとメールすると、国道沿いのファミレスで拾ってくれることになった。

待ち合わせたファミレスに向かうと、途中でトラックにクラクションを鳴らされた。

振り返ると、写メ通りの精悍な男が運転席でにやけている。

「アイちゃん?俺、トオル!とりあえず、隣に乗って。」

トラックの運転手さんだけに、ムキムキの筋肉と男っぽさがたまらない。

日に焼けた浅黒い顔も、汗臭い感じもすごくよかった。

誘われるままに、トラックの助手席に乗り込んで、ラブホテルに向かってくれるのを待った。

「アイちゃんはオナニーとかする?」

運転しながら、トオルがいきなりきいてきた。

「うん。今、彼氏いないから、けっこうオナニーしてるかも。」

どうせ今日限りの関係なので、私は赤裸々に告白した。

「なら、そこでオナニーしてみせてよ。」

ラブホテルに着くまでヒマだし、オナニーしておまんこをほぐしておけば、すぐにちんぽを入れてもらえるかと思って、私はオナニーすることにした。

スカートをまくりあげて、パンティに手を入れて、自分の指でおまんこをいじる。

恥ずかしさと興奮で、おまんこがみるみる濡れてきて、愛液が指に絡み付いてきた。

「パンティ脱いで、足開いてくれないと、よくみえないよ。」

「えっ、でも、外からみえちゃうし・・・。」

トオルは私の膝に大きな手をぽんと置くと、
「大丈夫だって。トラックは車高が高いから。ね!」

あっさりいった。

渋々パンティを脱いで、少し足を開くと、ちょうど信号待ちで停車した。

「そんなおしとやかな開き方じゃなく、こうやってM字開脚してみせて。」

ぐいっと足を持ち上げられて、座席の上でM字開脚させられた。

おまんこがぱっくり開いて、丸見えになってしまう。

「やだっ!こんな・・・恥ずかしいよ!」

「オナニーしてればみえないから、早くオナニーしなよ。」

にやにやと笑っているトオルの目が欲望でぎらついていて、私は逆らえずにオナニーを再開した。

右手の人差し指でクリトリスをいじりながら、左手の中指を膣口からゆっくりと中に入れる。

興奮しているせいか、おまんこが愛液でぬるぬるになっていて、すんなり指が入ってしまった。

「ほら、もっと指を増やして。よーくおまんこほぐさないと、俺のちんぽ入れたとき、痛いよ?」

確かに、写メでみたトオルのちんぽはかなり大きかった。

一度おまんこから指を抜いて、二本揃えてしゃぶって濡らして、おまんこの中に挿入した。

「エロいね!アイちゃんの愛液はどんな味?」

トオルにからかわれながらオナニーするのは、すごく恥ずかしくて、イきそうなのになかなかイけない。
もうちょっとでイくっていうときに、車が停まったので、周りをみると、定休日のホームセンターの駐車場だった。

てっきりラブホテルに行くもんだと思っていた私は、びっくりしてトオルをみる。

ズボンを膝までおろして、勃起ちんぽをむき出しにしたトオルが私の腕をつかんで、引き寄せた。
ハンドルに体を預けるようにもたれて、トオルの足をまたいで膝をつき、おしりを左右に思いっきり開かれるようにして、後ろからクンニされた。

ぴちゃぴちゃと音が響いて、恥ずかしくてたまらなくなる。

「こんなところで・・・誰かにみられたら・・・。」

「誰もこないし。きたって、みせてやったらいいさ。アイちゃんのぐちょぐちょおまんこ!」

つづく


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官能小説「出会い系女性視点体験談コスプレ]完
おなかの痛みもひどくなってきているし、
早くアナル栓を取ってほしい。

「イったみたいだから、約束通り、アナル栓を取ってやるよ。」

「イヤ!ここでアナル栓を取られたら・・・。」

トオルの手は容赦なく、アナル栓を抜いてしまった。

タイル張りの床に、びちゃびちゃと私の排泄物が放出される。

脱糞している顔をじっとみられて、恥ずかしさと興奮で涙がにじんだ。

下半身を排泄物まみれにしたまま、トオルに駅弁のような体位で両足を抱え上げられ、
ずんずんとおまんこの奥を突かれると、気持ちよくて蕩けてしまいそうで、
口の端からよだれがたれた。

淫乱なお姫様!これからじっくり調教して、俺の性奴隷にしてやるよ。」

トオルに耳元でささやかれながら、私は何度もイった。

実際、こうやって、コスプレエッチでちょっとずつ調教されて、
トオル以外の男の人とセックスしても、イマイチ満足できない私は、
すでにもうトオルの性奴隷なのかもしれない。


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DATE: 2008/11/04(火)   CATEGORY: 官能小説
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官能小説「出会い系女性視点体験談コスプレ]5
「こんなにおまんこびちゃびちゃにして、許してはないだろ。」

おまんこに中太バイブを押し込まれて、ますますおなかが苦しくなる。

苦しくて、気持ちよくて、おかしくなりそう・・・。

クリトリスにもローターをあててやろうな。イったら、アナルを解放してやる。」

今にもアナル栓から飛び出しそうなくらい、熱いものが腸内に渦巻いている。

クリトリスにローターを押し付けられて、おまんこにバイブを咥え込まされて、
右の乳首をちゅうちゅう吸われて、私は頭が真っ白になるくらいイってしまった。

「はあっ・・・はあっ・・・イきました・・・。」
「イく前に、ちゃんといわなくちゃ、わかんないだろ。」

今度は左の乳首をしゃぶられて、おまんこに咥え込んだバイブを激しく出し入れされると、
私はすぐにまたイきたくなって、「イきますっ!イっちゃいますぅっ!」

大きな声で叫んだ。

おまんこからバイブが抜かれて、代わりにトオルのちんぽが入ってきた。

イく直前にちんぽを挿入されたせいで、私のおまんこはひくひくしながら、
トオルのちんぽをしめつけてしまう。

軽くイったものの、全然物足りなくて、私はトオルがちんぽを動かしてくれるのを待った。
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